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<title>こっち・デ・高知！</title>
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<description>わたしの住む高知を私なりにご紹介します。 人あり、場所あり、出来事あり</description>
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<title>ふるさと祭り</title>
<description> 高知の各市町村の特産品が集まるイベントが行われました。まずは、私の生まれ育った土佐山の商品現在では、高知市土佐山ですが、数年前は、土佐郡土佐山村でした。高知県ではゆず製品が本当に多いんですが土佐山もやはりゆずが主体です。高知といえばやはり坂本龍馬です。龍馬グッズも大変多いです。またイベントやチラシ企業宣伝にまで、龍馬が出てきます。高知は、四万十、龍馬は定番でありふれていて、私はピンときませんが、県
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<![CDATA[ 高知の各市町村の特産品が集まるイベントが行われました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P110155_20091101215746.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P110155_20091101215746s.jpg" alt="ふるさと祭り" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />まずは、私の生まれ育った土佐山の商品現在では、高知市土佐山<br />ですが、数年前は、土佐郡土佐山村でした。<br />高知県ではゆず製品が本当に多いんですが土佐山もやはりゆずが主体です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P136.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P136s.jpg" alt="ふるさと祭り土佐山" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />高知といえばやはり坂本龍馬です。<br />龍馬グッズも大変多いです。またイベントやチラシ企業宣伝にまで、龍馬が<br />出てきます。高知は、四万十、龍馬は定番でありふれていて、私はピンときま<br />せんが、県外のファンに取ってみたらいいのかも知れません。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P148.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P148s.jpg" alt="ふるさと祭り龍馬" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />次の写真は、土佐町のばうむの商品です。<br />前回に木のコースターをご紹介させていただきました会社さんです。<br />レーザー加工機を使った商品が出ていました。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P139.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P139s.jpg" alt="ふるさと祭り土佐町ばうむ" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />県が出しているブースです。<br />こんな物あんなものがたくさん出ています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P144.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P144s.jpg" alt="ふるさと祭り２" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br /><br />今では、地元では有名すぎる馬路村のゆずシリーズ「ごっくん馬路村」は<br />あまりにも有名です。県外ではどの程度なのかは知りませんが、高知では<br />まず知らない人はいないでしょう。<br />最近商品が増えて、こんな物もあるんだって感じでした。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P142.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P142s.jpg" alt="ふるさと祭り馬路村" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />高岡の土佐文旦生産農家が作った文旦を広める為の文旦ジュースだそうです。<br />このジュースを使い焼酎を割ってのむのがお勧めと聞き早速購入し試してみました。<br />とてものみやすく、特に女性にお勧めですね。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P135.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P135s.jpg" alt="ふるさと祭り土佐文旦ドリンク" border="0" width="400" height="300" /></a><br /><br />まだまだたくさん紹介したいのですが、多すぎますからこのくらいにしておきます。<br /><br />ただわたしが思ったのは、会場では、飲み物食べ物でうどん、すし、焼肉などが<br />多くて、確かにその場で販売でき出展費用を捻出するにはこうだろうな<br />と思いましたが、もっとちがった方法はない物かな？と疑問も残りました。<br /> ]]>
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<dc:subject>特産品</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T23:03:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうちゃん</dc:creator>
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<title>超人気！土佐ジローの加工商品</title>
<description> 土佐ジローの卵皆さんは「土佐ジロー」という鳥をご存知でしょうか、高知県のブランド鳥で、全国各地にたくさんのブランドがあるようですが、「卵」を売りにするのは、珍しいようです。この土佐ジローの父親は天然記念物の「土佐地鶏」と母親はアメリカの「ロードアイランドレッド」という鳥で高知の天然記念物「土佐地鶏」のハーフですね。なんとこの土佐ジローの卵は、大阪や東京のデパートで1個100円以上でどんどん売れていると
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<![CDATA[ 土佐ジローの卵<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ranou.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ranou.jpg" alt="土佐ジローの卵" border="0" width="180" height="120" /></a><br /><br />皆さんは「土佐ジロー」という鳥をご存知でしょうか、<br /><br />高知県のブランド鳥で、全国各地にたくさんのブランドが<br /><br />あるようですが、「卵」を売りにするのは、珍しいようです。<br /><br />この土佐ジローの父親は天然記念物の「土佐地鶏」と<br /><br />母親はアメリカの「ロードアイランドレッド」という鳥で<br /><br />高知の天然記念物「土佐地鶏」のハーフですね。<br /><br />なんとこの土佐ジローの卵は、大阪や東京のデパートで<br /><br />1個100円以上でどんどん売れていると言うから驚きです。<br /><br />そして、その卵で出来たマヨネーズ「キミコイマヨネーズ」<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P173.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P173s.jpg" alt="土佐ジローのマヨネーズ" border="0" width="347" height="450" /></a><br /><br />このマヨネーズは、とことんこだわったとおっしゃるのは、販売元「ビージーエム<br /><br />高知㈱」の会長若松和人様です。科学調味料などは一切使用しておらず、<br /><br />油は一番絞りなたねサラダ油、酢は国産ストレート果汁のりんご酢/アルコール<br /><br />無添加の純米酢、砂糖は種子島の洗糖、塩は天塩（室戸海洋深層水ブレンド）<br /><br />そして、卵は土佐ジローの卵です。<br /><br />このマヨネーズは大変な人気の上に、ただでも人気が高く品薄な土佐ジローの<br /><br />卵を使用している為に、生産量はとても限られています。<br /><br />そして、このキミコイマヨネーズを元にドレッシングも作っています。<br /><br />名前は、土佐ジローの卵と本場北川村のゆずがドッキングこだわりのドレッシング<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P169.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/P169s.jpg" alt="土佐ジローのドレッシング" border="0" width="450" height="342" /></a><br /><br /><br />このドレッシングもとにかくこだわりがあります。<br /><br />なんと樹齢90年以上と言われる北川村の実生のゆずの木より収穫したゆず玉を<br /><br />絞り使用すると言ったこだわりです。こんなゆずの古木は何処にでもあるという<br /><br />物ではなく、昔は沢山あったようですが、生産効率が悪くどんどん切り倒され現在の<br /><br />ゆずに取って代わったため、今では貴重品となったようです。<br /><br />種から育ったゆず「実生のゆず」は幻のゆずとも言える程の貴重品です。接ぎ木で<br /><br />作られたゆずとはちがって、木も高く成長し、農家の高齢化もあって、収穫は大変困難<br /><br />をようし、その為に収穫量は大変少ないと言うことでした。<br /><br />このドレッシングは、ゆずの香りがとても良く友人数名と試食しましたが、とてもおいしい<br /><br />ドレッシングです。味だけは、個人差もありますから、一度お試しください。<br /><br />㈱ライテックの吉村までご連絡頂けましたら、入手し、お送りします。<br /><br />ただし、品切れの時はお待ちいただく事もあります。<br /><br /><a href="http://www.litec-eco.com/shop" target="_blank" title="ネットショップ　アサンジン">ネットショップ　アサンジン</a>でも販売したいのですが、現在調整中です。 ]]>
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<dc:subject>特産品</dc:subject>
<dc:date>2009-10-27T22:02:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうちゃん</dc:creator>
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<title>木部会　ばうむ</title>
<description> 本山町青年部の木部会　ばうむ高知県は山林の非常に豊かな県です。植林も広範囲に渡っています。これは、高知県の産業として３０～40年前に山を切り開き植林し将来の高知県の基幹産業としての取り組みだったと思います。ところが、今では、山林事業は割が合わない産業となり、手付かずで山は放置されるようになってしまいました。人の手の加わった植林は、人の手で手入れをしてやらないと、健康を失ってしまいます。そして、山崩れ
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<![CDATA[ 本山町青年部の木部会　ばうむ<br /><br />高知県は山林の非常に豊かな県です。<br />植林も広範囲に渡っています。これは、高知県の産業として３０～40年前<br />に山を切り開き植林し将来の高知県の基幹産業としての取り組みだったと<br />思います。<br /><br />ところが、今では、山林事業は割が合わない産業となり、手付かずで山は放置<br />されるようになってしまいました。<br /><br />人の手の加わった植林は、人の手で手入れをしてやらないと、健康を失ってしま<br />います。そして、山崩れのような災害が起きたり、異常なまでの水害などにも<br />かかわってきます。<br /><br />木が大きくなるにしたがって、間引きをしてやる必要があるのです。<br />そこで間引きされた木を間伐材といいます、ほとんど利用できず。山に放置す<br />るか、間伐そのものをしない山がたくさんあります。<br /><br />ここ「ばうむ」は、この間伐材を使用して、間伐材を価値あるものにしている人たち<br />の集まりと言って良いでしょう。<br /><br />木のコースター<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/K01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/K01s.jpg" alt="木で出来たレースのコースター" border="0" width="450" height="337" /></a><br /><br />木のコースターですが、レースのコースターのようです。木もこんな風になるんですね。<br /><br />学校机<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/B100.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/B100s.jpg" alt="木の学習机" border="0" width="450" height="343" /></a><br /><br />これはみんな、地元の間伐材「すぎやヒノキ」だそうです。　なかなか机としての<br />クオリティも高そうです。資料による県の助成金も入っているようですが、地元の<br />教育委員会が購入しているようです。<br /><br />もっと広がれ！　こうした取り組み、私は応援したいですね。 ]]>
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<dc:subject>特産品</dc:subject>
<dc:date>2009-10-26T16:09:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうちゃん</dc:creator>
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<title>チャーテのピクルス</title>
<description> 高知では、チャーテ、チャヨテなどと呼びますが他県では、ハヤトウリと言うのが一般的のようですね。私の家にもありますが、このチャーテには、緑色の種と白色の種があるそうです。最近まで私は知りませんでした。ちなみに私の家にあるものは、白色チャーテです。２０日にご紹介を受けて、土佐町相川で自然農法の野菜を作っている川谷　活心　（かわたに　いくみ）さんに会いに行きました。ピクルス屋　いく農園http://ikumi-river
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<![CDATA[ 高知では、チャーテ、チャヨテなどと呼びますが<br /><br />他県では、ハヤトウリと言うのが一般的のようですね。<br /><br />私の家にもありますが、このチャーテには、緑色の種と白色の種がある<br />そうです。最近まで私は知りませんでした。<br /><br />ちなみに私の家にあるものは、白色チャーテです。<br /><br />２０日にご紹介を受けて、土佐町相川で自然農法の野菜を作っている<br />川谷　活心　（かわたに　いくみ）さんに会いに行きました。<br /><br />ピクルス屋　いく農園<br /><a href="http://ikumi-river.blog.ocn.ne.jp/" target="_blank" title="http://ikumi-river.blog.ocn.ne.jp/">http://ikumi-river.blog.ocn.ne.jp/</a><br />川谷さんは、大阪よりのIターンという事ですが、この土佐町では<br />こうして県外よりIターンや一度都会に出て戻ったUターンの方が<br />頑張っていて、いろんな試みをしています。<br /><br />これからも、ずっと気軽にお付き合いが出来るようになりたいなと<br />私は、思いました。また、何かの形で応援させてもらいたいと考え<br />ています。<br /><br />そして話は戻りますが、下の写真は、川谷さんが製品化し販売し<br />ている「チャーテのピクルスです。<br /><br />食べさせていただきました。<br /><br />りんご酢を使っていて、無添加で使用野菜は無農薬<br />少し強めの酸味ですが、お酒のあてに良いなと思います。<br />ご本人は、これからもいろんな物を商品化しますと話し<br />少し酸味もまろやかにして行きたいと話していましたが<br />私は、これもありかなと感じました。そして心はとても熱く<br />これからが、楽しみです。<br /><br />チャーテのピクルス　黒い点は黒コショウだそうです。<br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/PK01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/PK01.jpg" alt="チャーテのピクルス" border="0" width="250" height="238" /></a><br /><br />川谷さんの写真も載せようかなと思いましたが、本人の了解を<br />得てないので今回はやめました。<br /><br />チャーテについて参考までに<br /><a href="http://www.chisan-chisho.com/shokuzai/nosan/n048.html" target="_blank" title="http://www.chisan-chisho.com/shokuzai/nosan/n048.html">http://www.chisan-chisho.com/shokuzai/nosan/n048.html</a> ]]>
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<dc:subject>特産品</dc:subject>
<dc:date>2009-10-22T01:19:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうちゃん</dc:creator>
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<title>土佐山の四方竹</title>
<description> 今回は、土佐の特産品という事でこの四方竹をご紹介します。もともとは、中国原産のものらしいのですが、誰が持ってきたのかな？竹の子は、通常春のものですが、この四方竹は、秋の竹の子ですね。はごたえのとてもいいシャキシャキ感がありとてもおいしい竹の子です。これは我が家で取れたもので、今の時期は、なべいっぱいに煮物で食べます。写真は、取れたて四方竹で、これを煮て、皮をむいた物を輪切りにし、煮物にするのですが
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<![CDATA[ 今回は、土佐の特産品という事でこの四方竹をご紹介します。<br /><br />もともとは、中国原産のものらしいのですが、誰が持ってきたのかな？<br />竹の子は、通常春のものですが、この四方竹は、秋の竹の子ですね。<br /><br />はごたえのとてもいいシャキシャキ感がありとてもおいしい竹の子です。<br />これは我が家で取れたもので、今の時期は、なべいっぱいに煮物で食べます。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ST02.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ST02s.jpg" alt="四方竹" border="0" width="450" height="333" /></a><br /><br />写真は、取れたて四方竹で、これを煮て、皮をむいた物を輪切りにし、煮物に<br />するのですが私は、そこらへんよく分かりませんので、説明できません。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ST01.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/s/a/asanjin/ST01s.jpg" alt="四方竹" border="0" width="450" height="336" /></a><br /><br />切り口がなんとなく四角いのが分かりますか、これが名前のいわれで、<br />四角い竹の子で四方竹と言うそうです。<br /><br />一部では観賞用として、庭に植える場合もあるようですよ。<br /><br />ちなみに皮ごとゆがくそうですが、すぐに黒くなったりして、とてもデリケートで難しいそうです。<br />私のところでは、生のままを、地元の加工場に出荷しています。 ]]>
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<dc:subject>特産品</dc:subject>
<dc:date>2009-10-21T23:05:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>しょうちゃん</dc:creator>
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