土佐電気鉄道
またまた電車を紹介します。
ほとんどが、もう説明は要らない大手企業ばかりです。
地元企業が無いのが少し寂しいですね、やはり地元景気の悪さがここに出てるもかな〜。
おなじみのNTT アイタウンページ
アイタウンページは私も時々利用しているのだ。
白に赤の朝日新聞 目立ってるね!

高知県は、地元紙の高知新聞がほとんどのシェアを持ってるが、でやはり全国紙も頑張っています。広告電車を走らせているのは、この朝日新聞だけじゃないかな?
以前も紹介したANAの広告電車よく見たら前面に関空の宣伝
ANAの広告電車は、かなり以前より走っています。今回は新バージョンで前面に関西空港の宣伝が入っています。関空乗り入れしてますと言うことかな?
ある意味目立っている水色の電車はオリエント貿易だって

この写真はずいぶん以前に取ったものです。現在では、走ってないと思いますが、水色の電車はあまり見かけないので、目立っていたような記憶があります。
ふくふく下関号って・・・下関から来たのかな?
この高知の土電は、いろんな所の電車が走っていて、以前も岐阜からやってきた電車を紹介しましたが、そのノリで下関から来た電車かな? 確認できてませんが、適当なことですみません。
次回 電車シリーズをお楽しみに!
ほとんどが、もう説明は要らない大手企業ばかりです。
地元企業が無いのが少し寂しいですね、やはり地元景気の悪さがここに出てるもかな〜。
おなじみのNTT アイタウンページ

アイタウンページは私も時々利用しているのだ。
白に赤の朝日新聞 目立ってるね!

高知県は、地元紙の高知新聞がほとんどのシェアを持ってるが、でやはり全国紙も頑張っています。広告電車を走らせているのは、この朝日新聞だけじゃないかな?
以前も紹介したANAの広告電車よく見たら前面に関空の宣伝

ANAの広告電車は、かなり以前より走っています。今回は新バージョンで前面に関西空港の宣伝が入っています。関空乗り入れしてますと言うことかな?
ある意味目立っている水色の電車はオリエント貿易だって

この写真はずいぶん以前に取ったものです。現在では、走ってないと思いますが、水色の電車はあまり見かけないので、目立っていたような記憶があります。
ふくふく下関号って・・・下関から来たのかな?

この高知の土電は、いろんな所の電車が走っていて、以前も岐阜からやってきた電車を紹介しましたが、そのノリで下関から来た電車かな? 確認できてませんが、適当なことですみません。
次回 電車シリーズをお楽しみに!
土電(土佐電気鉄道)
久しぶりに路面電車をご紹介します。
路面電車は、全国各地でまだまだ活躍しています。そして高知県では「土電」(とでん)の愛称で親しまれています。
他県の電車もそうかも知れませんが、土電は走る広告塔となり、各企業がイメージキャラクターや商品名などを電車全体に書き込み走っています。そこに私なりに注目してみました。
新しくなった高知駅前
高知駅は、ここ最近に新しく生まれ変わり、駅周辺をはじめメイン道路の電線も地中埋設になり、かなりスッキリとした印象になりました。街灯も電車の線路真ん中に立ち、白とブルーのコントラストは南国の空と海をイメージしたものか?さわやかでスッキリとした印象です。ただし私はもう少しレトロなものが良かったようにも思いますが、皆さんはどうですか。
エ〜ッ!ピカラって隣のおっさんかと思ったよ、これは最先端なんですね、いや〜失礼しました!

四国電力のインターネット光回線の名称で「ピカラ」と言います。
ピカラでごめんてとこですかね!
人権あゆみちゃんて、やなせたかし先生だったんですね。

人権あゆみちゃんは、人権まもるくんとともに、高知県出身の「やなせたかしさん作」のキャラクターです。
高知の夏は赤が似合う、高知の夏はコーラで行こう!かな?

これまたコーラですか、なんかオシャレと思ったらポルトガルから日本に帰化したんですか、よろしく!

コカコーラはそれだけでも絵になるんですが、はるばるポルトガルからやってきた方が断然好いですよね。
あ、そうそう、高知の路面電車は、世界の電車が走っているんですよ!
またまた赤いやつですか、さすが南国を走る電車、でもちょっと違うぞギザギザハートの憎いやつ!

この電車は、ご年配の方や、障害者の方に優しい低床タイプで、乗り降りが楽なんですよ。
そして、高知駅のすぐそばにある総合病院「近森病院」の広告電車です。さすが病院!
ちなみにここは、電車と車が仲よく走ることのできるエリアです。車道は両端に一車線ずつなので路面電車の線路上を走ることで、片側2車線となりますが、あくまでも電車優先です。
今、この旭町あたりは拡張工事が進んでいるため、そのうちこういった光景は見られなくなるかもしれません。
路面電車は、全国各地でまだまだ活躍しています。そして高知県では「土電」(とでん)の愛称で親しまれています。
他県の電車もそうかも知れませんが、土電は走る広告塔となり、各企業がイメージキャラクターや商品名などを電車全体に書き込み走っています。そこに私なりに注目してみました。
新しくなった高知駅前

高知駅は、ここ最近に新しく生まれ変わり、駅周辺をはじめメイン道路の電線も地中埋設になり、かなりスッキリとした印象になりました。街灯も電車の線路真ん中に立ち、白とブルーのコントラストは南国の空と海をイメージしたものか?さわやかでスッキリとした印象です。ただし私はもう少しレトロなものが良かったようにも思いますが、皆さんはどうですか。
エ〜ッ!ピカラって隣のおっさんかと思ったよ、これは最先端なんですね、いや〜失礼しました!

四国電力のインターネット光回線の名称で「ピカラ」と言います。
ピカラでごめんてとこですかね!
人権あゆみちゃんて、やなせたかし先生だったんですね。

人権あゆみちゃんは、人権まもるくんとともに、高知県出身の「やなせたかしさん作」のキャラクターです。
高知の夏は赤が似合う、高知の夏はコーラで行こう!かな?

これまたコーラですか、なんかオシャレと思ったらポルトガルから日本に帰化したんですか、よろしく!

コカコーラはそれだけでも絵になるんですが、はるばるポルトガルからやってきた方が断然好いですよね。
あ、そうそう、高知の路面電車は、世界の電車が走っているんですよ!
またまた赤いやつですか、さすが南国を走る電車、でもちょっと違うぞギザギザハートの憎いやつ!

この電車は、ご年配の方や、障害者の方に優しい低床タイプで、乗り降りが楽なんですよ。
そして、高知駅のすぐそばにある総合病院「近森病院」の広告電車です。さすが病院!
ちなみにここは、電車と車が仲よく走ることのできるエリアです。車道は両端に一車線ずつなので路面電車の線路上を走ることで、片側2車線となりますが、あくまでも電車優先です。
今、この旭町あたりは拡張工事が進んでいるため、そのうちこういった光景は見られなくなるかもしれません。
喫茶 森のこえ
喫茶 森のこえ
以前紹介させて頂きました 北山スカイラインの喫茶店「森のこえ」に訪問させていただきました。
こちらは、土曜日、日曜日のみオープンしている山の上の景色最高の喫茶店です。
下の2枚の写真は以前紹介させてもらった時のものです。
入り口前の看板

喫茶店入り口の風景

ここからが、今回撮影させていただいた部分です。
野外のオープン喫茶形式になっています。自然の中で飲むコーヒーの味は格別ですよ。
オーナーの方とのお話もこれまたいいものです。
このほかにここには写ってないのですが、この写真の左側に屋根付のオープンテラスや喫茶室もあり個室は気兼ねなくお仲間で過ごせるスペースだそうです。
開放的でピクニック気分の味わえるガーデン喫茶
こちらの喫茶店は飲み物のみを提供していて、食べ物はお弁当などを持込でOK!だそうです。
ただし喫茶店ですから、飲みものは必ず注文してあげてくださいね。
場所だけ借りて帰ったり、何人もで来て1つだけ注文なんて非常識なことはやめましょうね。
オープンテラスから建物(ログハウス)側を観た所

オーナーの手によってきちんと整備されている庭やとても雰囲気のいいログハウスは、オーナーのセンスの良さをうかがい見ることができます。
ここ最近「ロハス」と言う言葉をよく耳にしますが、ここはまさにロハスな時間を楽しめて、自然の良さを実感できる空間です。日々時間に追われている現代社会の暮らしの中で人間らしさを失いかけている人々の心を癒し、人も自然の一部であることを感じさせ人間らしさを取り戻してくれる貴重な空間かも知れません。
オープンテラスから高知市を一望できます。

目の前には高知市内の町並みが一望でき、その向こうには、太平洋が見えるといった最高のロケーションです。ちなみにすぐ前の森は自然の雑木林で探索コースもオーナーの手により整備されてるそうです。
ちなみに、こちらの水は山の中に井戸を掘り汲み上げている天然水です。周りには水を汚染するようなものはまったく無い山の頂上のような所です。そしてこの山のふもとをたどれば、よく人が美味しい水を汲みに来ている土佐山の知る人ぞ知る水スポットがあるのです。
土曜日、日曜日時間のある方はぜひ訪れてみてください。ただわたしは、あまり多くの人に来られたくないと思ったり・・・だって、静けさが良いのに・・・・!
*ロハスとは、地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称です。
以前紹介させて頂きました 北山スカイラインの喫茶店「森のこえ」に訪問させていただきました。
こちらは、土曜日、日曜日のみオープンしている山の上の景色最高の喫茶店です。
下の2枚の写真は以前紹介させてもらった時のものです。
入り口前の看板

喫茶店入り口の風景

ここからが、今回撮影させていただいた部分です。
野外のオープン喫茶形式になっています。自然の中で飲むコーヒーの味は格別ですよ。
オーナーの方とのお話もこれまたいいものです。
このほかにここには写ってないのですが、この写真の左側に屋根付のオープンテラスや喫茶室もあり個室は気兼ねなくお仲間で過ごせるスペースだそうです。
開放的でピクニック気分の味わえるガーデン喫茶

こちらの喫茶店は飲み物のみを提供していて、食べ物はお弁当などを持込でOK!だそうです。
ただし喫茶店ですから、飲みものは必ず注文してあげてくださいね。
場所だけ借りて帰ったり、何人もで来て1つだけ注文なんて非常識なことはやめましょうね。
オープンテラスから建物(ログハウス)側を観た所

オーナーの手によってきちんと整備されている庭やとても雰囲気のいいログハウスは、オーナーのセンスの良さをうかがい見ることができます。
ここ最近「ロハス」と言う言葉をよく耳にしますが、ここはまさにロハスな時間を楽しめて、自然の良さを実感できる空間です。日々時間に追われている現代社会の暮らしの中で人間らしさを失いかけている人々の心を癒し、人も自然の一部であることを感じさせ人間らしさを取り戻してくれる貴重な空間かも知れません。
オープンテラスから高知市を一望できます。

目の前には高知市内の町並みが一望でき、その向こうには、太平洋が見えるといった最高のロケーションです。ちなみにすぐ前の森は自然の雑木林で探索コースもオーナーの手により整備されてるそうです。
ちなみに、こちらの水は山の中に井戸を掘り汲み上げている天然水です。周りには水を汚染するようなものはまったく無い山の頂上のような所です。そしてこの山のふもとをたどれば、よく人が美味しい水を汲みに来ている土佐山の知る人ぞ知る水スポットがあるのです。
土曜日、日曜日時間のある方はぜひ訪れてみてください。ただわたしは、あまり多くの人に来られたくないと思ったり・・・だって、静けさが良いのに・・・・!
*ロハスとは、地球環境保護と健康な生活を最優先し、人類と地球が共栄共存できる持続可能なライフスタイルと、それを望む人たちの総称です。
路面電車3
今回は電車シリーズですぞ!
祭りだ!祭りだ!あれっ!

もうすでに(8月)終わってしまった「よさこい祭り」の時に走っていた電車です。
ちなみにこの電車入口がありません。
ドアの無い電車に運転手さんどこから乗り込んだの?
祭りの日だけ走っている乗車拒否の電車でした。
おまわりさんの電車

警察と聞いて「ドキッ!」とする方、ご心配なくお気軽にご乗車下さい。
こちらでは、職務質問や逮捕は行っておりません。
ちなみに、犯人護送もしておりません。但しこの電車に一度でも乗った方は、運転中の携帯電話は危険です。が口癖になるようです。
ポルトガルとアンパンマンが走る街

ちょっと小さく見える白い電車が、はるばる「ポルトガル」からやってきた電車です。
その隣が純血の土佐電気鉄道、手前にはアンパンマンが飛んできました。
高知の電車は面白いでしょう、残念なのは、これらの電車に乗ったときに、乗車証明書のようなものがあれば面白いのにと思いますけどね。
最新のハイテク電車

ここはちょっとまじめに、高齢者の方にも優しいバリアフリーの低床車高知の電車は、面白いだけじゃない、ちゃんと考えているのです。
こんだけ努力しているのに、電車に乗る人が少ないんです。
皆さん高知に遊びに来たら、ぜひ路面電車に乗ってくださ〜い!
祭りだ!祭りだ!あれっ!

もうすでに(8月)終わってしまった「よさこい祭り」の時に走っていた電車です。
ちなみにこの電車入口がありません。
ドアの無い電車に運転手さんどこから乗り込んだの?
祭りの日だけ走っている乗車拒否の電車でした。
おまわりさんの電車

警察と聞いて「ドキッ!」とする方、ご心配なくお気軽にご乗車下さい。
こちらでは、職務質問や逮捕は行っておりません。
ちなみに、犯人護送もしておりません。但しこの電車に一度でも乗った方は、運転中の携帯電話は危険です。が口癖になるようです。
ポルトガルとアンパンマンが走る街

ちょっと小さく見える白い電車が、はるばる「ポルトガル」からやってきた電車です。
その隣が純血の土佐電気鉄道、手前にはアンパンマンが飛んできました。
高知の電車は面白いでしょう、残念なのは、これらの電車に乗ったときに、乗車証明書のようなものがあれば面白いのにと思いますけどね。
最新のハイテク電車

ここはちょっとまじめに、高齢者の方にも優しいバリアフリーの低床車高知の電車は、面白いだけじゃない、ちゃんと考えているのです。
こんだけ努力しているのに、電車に乗る人が少ないんです。
皆さん高知に遊びに来たら、ぜひ路面電車に乗ってくださ〜い!
高知県横浪スカイライン
高知県 横浪スカイライン
突然夕暮れの写真なんですが、ココは「横浪スカイライン」です。
高知県土佐市宇佐と云う所です。

今回は、以前リクエストいただいていた横浪スカイラインをご紹介させて頂きます。
横浪スカイラインはここ宇佐から須崎市に至る観光道で太平洋を見下ろすように走っているので、最高の景色に出会えます。
今回私は、須崎市からスカイラインに入りました。

ココは、須崎側にある海上レストランです。私も何度か行きましたが、
すぐそこで取れた貝を「?かな」金網の上で焼いて食べるのがこれ最高!

ちょっと写りが悪いんですが、こんな風に海に浮かんでいます。

いよいよココからが、スカイラインの始まりです。

こんな感じで

あ!海が見えた。

ココは昔は、ちゃんとしたレストランだった。今は廃業してます。

トイレと駐車場は使用可能です。昔横浪を(ここのスカイライン)我がもの顔で走っていた奴は、懐かしい場所だと思いますよ!
昔、昼間は有料道路で、確か、夜はフリーだったから、レース場だったんです。そしてここが休憩場でしたよね。

武市半平太の銅像 この銅像実は2代目なんです。初代銅像はぶさいくだとのクレームで作り直したの知ってました。だから今のは男前?です。

レストランの前の道

今のレストランから少し宇佐よりの所

武市半平太の銅像のある廃業レストランを少し宇佐よりから見たところです。


ここは、私のお勧めの景色です。写真ではちょっと解り難いですがエメラルドグリーンの海に周囲の緑と水平線の色がとてもきれいです。思わず深呼吸をしたくなる景色です。

お墓のマンション、昔は、回転レストラン、彼女とデートに来たんだけど・・・今は、天国のデートコースってか??

景色は最高、太平洋が一望これは、見てみるしかない。



ここは浦ノ内湾です。

そろそろスカイラインも終了です。この向こうには、海水浴場があります。


ここが、宇佐の海水浴場です。私も何度か泳ぎに来た事がありますよ。

この橋を渡ればスカイライン終点です。

宇佐の町このすぐ近くに、地元では、アサリの潮干狩りで有名な所があります。

ちょっと戻って夕暮れの太平洋 実物は、感動ものですよ!

ここ、横浪スカイラインは、有料道路として開通し、人気ポイントでしたが、今は、はっきり言って少し忘れられた存在です。でもここの景色は高知の海岸線の中でもお勧めのポイントです。
スカイラインの途中には、高校野球や、相撲の朝青龍の母校で有名な明徳義塾高校もあります。尚、現在はスカイライン通行費は要りません。
突然夕暮れの写真なんですが、ココは「横浪スカイライン」です。
高知県土佐市宇佐と云う所です。

今回は、以前リクエストいただいていた横浪スカイラインをご紹介させて頂きます。
横浪スカイラインはここ宇佐から須崎市に至る観光道で太平洋を見下ろすように走っているので、最高の景色に出会えます。
今回私は、須崎市からスカイラインに入りました。

ココは、須崎側にある海上レストランです。私も何度か行きましたが、
すぐそこで取れた貝を「?かな」金網の上で焼いて食べるのがこれ最高!

ちょっと写りが悪いんですが、こんな風に海に浮かんでいます。

いよいよココからが、スカイラインの始まりです。

こんな感じで

あ!海が見えた。

ココは昔は、ちゃんとしたレストランだった。今は廃業してます。

トイレと駐車場は使用可能です。昔横浪を(ここのスカイライン)我がもの顔で走っていた奴は、懐かしい場所だと思いますよ!
昔、昼間は有料道路で、確か、夜はフリーだったから、レース場だったんです。そしてここが休憩場でしたよね。

武市半平太の銅像 この銅像実は2代目なんです。初代銅像はぶさいくだとのクレームで作り直したの知ってました。だから今のは男前?です。

レストランの前の道

今のレストランから少し宇佐よりの所

武市半平太の銅像のある廃業レストランを少し宇佐よりから見たところです。


ここは、私のお勧めの景色です。写真ではちょっと解り難いですがエメラルドグリーンの海に周囲の緑と水平線の色がとてもきれいです。思わず深呼吸をしたくなる景色です。

お墓のマンション、昔は、回転レストラン、彼女とデートに来たんだけど・・・今は、天国のデートコースってか??

景色は最高、太平洋が一望これは、見てみるしかない。



ここは浦ノ内湾です。

そろそろスカイラインも終了です。この向こうには、海水浴場があります。


ここが、宇佐の海水浴場です。私も何度か泳ぎに来た事がありますよ。

この橋を渡ればスカイライン終点です。

宇佐の町このすぐ近くに、地元では、アサリの潮干狩りで有名な所があります。

ちょっと戻って夕暮れの太平洋 実物は、感動ものですよ!

ここ、横浪スカイラインは、有料道路として開通し、人気ポイントでしたが、今は、はっきり言って少し忘れられた存在です。でもここの景色は高知の海岸線の中でもお勧めのポイントです。
スカイラインの途中には、高校野球や、相撲の朝青龍の母校で有名な明徳義塾高校もあります。尚、現在はスカイライン通行費は要りません。





